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GWのレゴランドジャパンの混雑や料金は!?

2017年の4月に名古屋にオープンした「レゴランドジャパン」。
オープン当初はすごい人でしたが、現在は混雑もないようです。
ゴールデンウィークは普段より人はいると思いますが、以前より混雑していないため穴場だと思います。
さらに今回おすすめの理由は、2018年のゴールデンウィークを目前にして、レゴランドジャパン名古屋のエリアに新たにホテルと水族館などの新施設がオープンするからです。

 

 

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2018年4月15日にオープンするのが「シーライフ名古屋」です。
これはレゴランドホテル併設の水族館です。
レゴランドホテルに泊まって、レゴランドジャパンと水族館を楽しむことができます。
さらに先ほど紹介しました名古屋港エリアとも近いため、合わせて楽しむことができます。
ゴールデンウィークのちょっとした旅行におすすめの穴場スポットです。

 

シーライフの中はテーマごとにエリア分けされていて、直接海の生き物に触れることができたり、面白い仕掛けがあったりします。
海や川の生き物たちを見られる上に、さらにレゴランドらしく、水中に様々なレゴがあるようです。
発見しながら見て回るのも楽しいと思います。
一番の見どころは水中トンネルで、浦島太郎をモチーフに乙姫様なども見られるようです。

 

レゴランドジャパンホテルは、ゴールデンウィーク初日、2018年4月28日のオープンとなっています。
ホテルの部屋は、子供が喜ぶレゴらしい部屋となっています。
アドベンチャー、レゴニンジャ、パイレーツ、フレンズなどをテーマとしたかわいらしい室内で、室内にはレゴを使った装飾もあります。
ホテルは、レゴランドジャパン名古屋のゲートの目の前にあるので、大変便利です。
疲れたらホテルの部屋に行って休んでまた遊びに行くこともできますし、荷物を置きたいときもすぐに戻ることができます。
特に小さいお子様連れには大変便利だと思います。

 

レゴランドジャパン名古屋は、全体的に4歳~6歳くらいのお子さんにちょうどいい施設だと思います。
普段は日曜日でも乗り物待ちが30分前後とかなり空いています。
ゴールデンウィークはさすがにもう少し混雑するでしょうが、他のテーマパークなどに比べたらかなり空いている穴場スポットだと思います。
レゴランドジャパンでは、様々な楽しみがあります。
レゴがどのようにして作られるのかその工程が見られる「ファクトリーツアー」、工場見学をした最後にはできたてのレゴが記念にもらえます。
園内には様々なアトラクションもあります。
地上50mの高さまで上がる展望台、メリーゴーランド、コーヒーカップ、汽車、海底探検、遺跡探検、レゴのジェットコースター、ボート、海賊船。
レゴでできたロボットを動かすことができるコーナー、レゴブロックで実際にものを作るコーナーもあります。
レゴニンジャのショーも見ることができます。
海賊船を使ったプレイエリアもあり、すべり台、ネットなど子供たちは楽しく遊ぶことができます。

レゴランドジャパンの1dayパスポートは、13歳以上が6,900円、3歳~12歳が5,300円、2歳以下は無料となっています。
チケット料金が割引になるお得な情報です。
チケットを7日前までに購入すると、13歳以上が6,900円のところ6,200円になり、3歳から12歳が5,300円のところ4,700円になります。
さらに家族で行くとお得なファミリー1dayパスポートもあります。
家族3人で3名用の1dayパスポートが19,100円、7日前までに購入すれば14,700円になります。
家族4人で4名用の1dayパスポートにすると24,400円、7日前までなら18,300円になります。

 

>>>レゴランドジャパンの詳細はコチラへ

 

 

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